楽天の商品ページに出てくる最強翌日配送のラベル。
自分の店でも取れるのか、取るなら何が必要なのかは、気になるところだと思います。
うちの店も対象になっていますが、RSLに預けている商品だけです。
ただ、自社発送では取れない、という話ではありません。
店の側の条件と、商品の側の設定。この2つがそろえば、自社発送でもラベルは出ます。
この記事では、自社発送で最強翌日配送を取るために何を満たす必要があるのかを、RMSのどこに何を入れるところまで含めて、楽天のガイドラインをもとに書きます。
この記事でわかること
- 認定が店舗基準と商品基準の2階建てになっていること
- 店の側で見られる4つの数字と、その判定のタイミング
- 自社発送でやるRMSの設定6つと、入れる値
- 土日と年末年始は、どこまで休めるのか
- ラベルが出るのは「1日で届くエリア」だけだという話
- 取りにいくか、預けるか。費用の出方の違い
店ではなく、商品ごとに決まる
まず、いちばん誤解されやすいところからです。
最強翌日配送は、店として対象になるものではありません。

商品単位で決まります。
同じ店の中で分かれる
うちの場合、RSLに預けている商品にはラベルが付いていますが、自社発送で残している商品には付いていません。
同じ店の商品でも、扱いが分かれるということです。
だから「うちの店は取れていない」という話ではなく、「どの商品なら取れるか」という考え方になります。
全部を対象にしなければいけない、というものでもありません。
出ている商品だけラベルが付いていて、そうでない商品には付いていない。この状態でも、まったく問題ありません。
ここを店単位だと思っていると、「条件が厳しすぎて無理」で終わってしまいます。出ている商品から順に対象にしていく、という進め方ができます。
満たす条件は、店と商品の2つある
最強翌日配送の条件は、1本ではありません。
店に対する基準と、商品に対する基準があって、この両方を満たしたときにラベルが出ます。
片方だけ整えても出ない、という構造です。

店の側で見られるのは、4つの数字
まず1階にあたる店舗基準です。
見られているのは、店全体の配送実績と運用です。
| 見られるもの | 基準 | 中身 |
|---|---|---|
| 納期遵守率 | 96%以上 | 約束した納期に間に合った件数の割合 |
| 6日以内お届け件数比率 | 80%以上 | 注文日から6日以内に届いた件数の割合 |
| 出荷件数 | 月100件以上 | 出荷そのものの量 |
| 共通の送料込みライン | 導入していること | 税込3,980円以上で送料無料にする仕組み |
この4つは、前月のおおむね30日間の実績で月に1回だけ判定されます。
そして、その結果が翌月のラベル表示に反映されます。
集計の対象期間は毎月違っていて、RMSの中で公開されています。
納期遵守率がいま何%なのかは、店舗運営レポートで見られます。
取りにいくかどうかを決める前に、まずここの数字を見るのが早いです。
なお、楽天の倉庫(RSL)に預けている商品は、この4つのうち「共通の送料込みライン」だけを満たせばよくなります。
残りの3つは倉庫側の実績で見てもらえる、ということです。
自社発送で取りにいくというのは、この1階を自分の店の実績で積むという話になります。
商品の側は、見られた瞬間に判定されている
2階にあたるのが商品基準です。
こちらは月に1回ではありません。
お客様が商品ページを見たその時点の納期情報で、リアルタイムに判定されます。
満たしている状態というのは、こういう状態です。
- 午前中の注文で「翌日お届け」が指定できる
- 午後の注文で「翌々日お届け」が指定できる
- 通常注文締め切り時間が平日は正午(12時)以降になっている
- 土日祝は午前9時から設定できる
そして、この状態を作るための土台が、休業の設定・通常注文締め切り時間・最短お届け可能日表示機能の3つです。
店の基準と商品の基準は、直し方も効き方も違います。店のほうは実績なので時間がかかりますが、商品のほうは設定を直せばその日から変わります。まず商品の設定を全部そろえて、そのうえで店の数字を積む。この順番が現実的だと思います。
自社発送だと何が起きるか
では、自社発送のまま取りにいくとどうなるのか。
ここが本題です。

結論から言うと、設定でオンにするようなものではありません。
土日に出せるかどうか
いちばん引っかかるのが、土日の出荷です。
土日を休みにしていて、その日に配送できない体制だと、そもそも条件を満たせません。
翌日に届けるという約束なので、当然といえば当然です。
週末に注文が集まる商品ほど、ここは効いてきます。
注文は土日にも入ります。
その注文を月曜まで寝かせている限り、翌日に届く形にはならないわけです。
では、どのくらいなら休めるのか。
休んでいいのは、年末年始(12/31〜1/3)と、月に1回までです。
12月なら12/31にもう1日を足して2日、1月なら1/1〜1/3にもう1日を足して4日。
この枠しかありません。
しかも6日以内お届け件数比率は、休業日を除かずに数えます。
休んだ日のぶんも、6日のカウントは進んでいきます。
例外は年末年始で、発送日が12/31〜1/3にあたる注文は、6日以内に届けられたものとして判定されます。
土日を休みにしている店だと、月1回の枠ではまったく足りません。
ここが自社発送でぶつかる、最初の壁です。
納期の設定も全部そろえる必要がある
もう1つ、見落とされやすいのが納期の設定です。
出荷の体制を作っても、商品ページに正しい納期が出ていなければ意味がありません。
出荷リードタイム、配送方法、配送会社。この設定が商品ごとにそろっている必要があります。
商品数が多い店ほど、ここの手間が重くなります。
しかもこの設定は、一度そろえて終わりではありません。
新しく商品を追加するたびに、同じようにそろえる必要があります。
出荷の体制と、商品ごとの設定。この2つが両方そろって、はじめて対象になります。
片方だけ整えても、ラベルは出ません。
自社発送でやる設定は、順番に6つ
ここからが本題です。
自社発送で商品基準を満たすには、最短お届け可能日表示機能を正しく動かす必要があります。
そのために入れる設定が、全部で6つあります。

| 設定するもの | 場所 | 入れる値 | |
|---|---|---|---|
| 1 | 休業・対応時間の設定 | 店舗設定 > 7 基本情報設定 | 「発送業務」の休みを年末年始+月1回までに |
| 2 | 通常注文締め切り時間 | 店舗設定 > 7 基本情報設定 | 平日12時以降/土日祝は9時から |
| 3 | 出荷リードタイム | 最短お届け可能日設定 | 1日(=翌日出荷) |
| 4 | 配送リードタイム | 最短お届け可能日設定 | 主要3社なら出荷元の郵便番号。それ以外は47都道府県ぶんの日数 |
| 5 | 配送日時指定の表示 | 店舗設定 > 7 基本情報設定 | 「配送日時を表示する」 |
| 6 | 商品(SKU)への紐づけ | 商品編集/CSV/在庫API | 出荷・配送リードタイムを商品に割り当てる |
順番に見ていきます。
1〜3は「いつ出せるか」を楽天に伝える設定
最初の3つは、自分の店がいつ出荷できるのかを登録する作業です。
1つ目の休業・対応時間の設定は、2024年4月に営業日カレンダーと営業時間が統合されたものです。
「受注業務」「発送業務」「問い合わせ業務」を別々に休めるようになっていて、ラベルに効いてくるのは発送業務の休みです。
先6ヵ月ぶんまで登録できます。
2つ目の通常注文締め切り時間は、何時までの注文をその日に出すか、の線引きです。
決め方は単純で、配送会社の集荷時間から逆算します。
3つ目の出荷リードタイムは、翌日配送を狙うなら「1日」にします。
4は、使っている配送会社で難易度が変わる
4つ目の配送リードタイムは、荷物を配送会社に渡してから届くまでの日数です。
ここだけ、使っているキャリアで手間がまったく違います。
佐川急便・日本郵便・ヤマト運輸を使っているなら、出荷元の郵便番号を登録するだけで、楽天が住所ごとの日数を自動で計算してくれます。
この3社以外だと、出荷元から47都道府県それぞれに何日かかるかを、自分で登録します。
そして、ここが見落とされやすいところです。
配送リードタイムは、店舗基準の納期遵守率の計算にも使われます。
主要3社以外を使っている場合、店が自分で登録した日数がそのまま計算に入ります。
短めに申告すると、そのぶん自分の首が絞まる仕組みです。
対象になる配送方法は、宅配便・小型宅配便・大型宅配便・クール便・クール冷凍便・宅配便[特定送料]です。
5と6で、はじめて商品ページに日付が出る
5つ目は、お買い物ステップでの配送日時指定を「配送日時を表示する」にすることです。
ここが表示しない設定のままだと、日付そのものが出ません。
6つ目が、出荷リードタイムと配送リードタイムを商品に紐づける作業です。
テンプレートの自動選択を使っていれば不要ですが、そうでなければ商品ごとに割り当てます。
CSVで一括でやるなら、在庫あり時出荷リードタイム・在庫切れ時出荷リードタイム・配送リードタイムの3項目です。
在庫API 2.1でも同じ内容を入れられます。
ここで気をつけたいのが、似た機能の「お届けの目安」との違いです。
| 最短お届け可能日計算(地域別) | お届けの目安 | |
|---|---|---|
| 出し方 | 出荷リードタイム+配送リードタイムから住所別に日付を計算 | 「注文から●営業日以内に発送」を一律で表示 |
| 出る場所 | お買い物かご・楽天サーチ・商品ページ | お買い物かごのみ |
| ラベル | 商品基準を満たせる | 満たせない |
お届けの目安のままだと、どれだけ早く出荷していてもラベルは出ません。
地域別の最短お届け可能日に切り替えるところが入口になります。
ちなみに楽天の調査では、最短お届け可能日を表示するようにしたことで転換率が約9%上がったという結果が出ています。
比較しているのは2023年11月と12月で、大型セールと0と5のつく日は除いた数字です。
ラベルとは別に、日付が出ていること自体が買われ方に効いている、という話です。
設定が終わったあとは、毎日の入力で決まる
6つの設定は、一度そろえれば終わりです。
そこから先は、日々の受注処理の正確さが店舗基準を作っていきます。
登録する発送日は、荷物を配送会社に引き渡した日です。
出荷処理をした日でも、伝票を印刷した日でもありません。
複数の箱に分かれる注文は、個口の数だけ登録します。
伝票番号も、宅配便やクール便、コンビニ受取などでは登録が必須です。
追跡のないメール便は任意、店頭受取など発送を伴わないものは不要と、配送方法ごとに分かれています。
それから、休業・締め切り時間・最短お届け可能日の設定を何度も変えるのは禁止事項です。
集計を有利にするための設定いじりを防ぐためのルールです。
一度決めて、実態が変わったときに直す。そのくらいの頻度に収めてください。
リードタイムの数え方そのものは、こちらの記事で詳しく書いています。
最短お届け可能日が出ないときの原因は、こちらにまとめました。
受注生産や産直品のように、そもそも翌日出荷が構造的に無理な商品には、例外商品タグという仕組みがあります。
制度そのものの中身と、例外商品タグの申請の流れはこちらです。
全国で取る必要はない
もう1つ、知っておくと見え方が変わる話があります。
最強翌日配送のラベルは、全国一律で付くものではありません。
配送リードタイムが1日で届くエリアの人が見たときにだけ、表示されます。

出荷元が関東なら、関東と近隣には出て、九州や北海道には出ない。そういう出方をします。
ここだけ聞くと「うちは全国翌日なんて無理だから意味がない」と思うところです。
ただ、楽天のマニュアルには、こう書かれています。
一部のエリアだけでもラベルを獲得している商品であれば、ラベルが表示されないエリアのユーザーが見たときも、検索順位への影響度は同じ。
つまり、全国を取りにいく必要はありません。
出荷元の近くのエリアだけでも条件を満たせば、検索の面では同じ扱いになる、ということです。
「全国翌日は無理」で降りてしまう人は多いと思います。でも狙うのは自分の倉庫の周りだけでいい、と分かると、できる商品から順に取りにいくという進め方ができます。
人を増やして取りにいくという選択
では、土日に出せる体制をどう作るか。
現実的な方法は、人を手当てすることです。
アルバイトを入れて回す
土日にもアルバイトを雇って、出荷できるオペレーションにする。
そういう工夫をしている店の話は聞きます。
ただ、それが大変で、けっきょく楽天の倉庫に預けるようになったという話も、あわせて聞くところです。
人を入れれば土日は回りますが、その人が休む日や、繁忙期の波までは埋まりません。
出荷を止められない体制は、思っている以上に神経を使います。
うちも以前は自社で発送していましたが、梱包と出荷にかかる時間が、伸ばせる限界まで来ていました。
人を増やすか、預けるか。その判断をどこかですることになります。
費用の出方が変わるだけ、とも言える
自社で人を入れるか、倉庫に預けるか。
どちらを選んでも、コストはかかります。

違うのは、人件費として出ていくか、保管料と作業料として出ていくかです。
自社なら梱包の自由度は残りますが、体制の維持がついて回ります。
預ければ体制の悩みは減りますが、梱包は倉庫の形になります。
どちらが正しいという話ではなく、何を手元に残したいかで決まります。
預けると、条件ごと引き受けてもらえる
最強翌日配送の条件は、正直なところ厳しいほうだと思います。
なので、ラベルを取りたいのであれば、RSLに預けるのが一番の手段だと考えています。
条件を満たしにいくのではなく、満たしている場所に置く
自社で取りにいく場合、条件を1つずつ満たしにいくことになります。
土日の出荷、締め切り時間、納期の表示。
預ける場合は、その部分を倉庫側が持っているので、こちらは商品を置いて設定を合わせるだけになります。
条件表を眺めて自分の体制を組み替えるより、こちらのほうが早い。
うちが年中無休で出荷を止めずに済んでいるのも、この形にしているからです。
預けても設定は必要
ただし、預ければ自動でラベルが付くわけではありません。
配送方法や配送会社の設定が正しくそろっていないと、納期が正しく表示されません。
納期が出なければ、ラベルも出ません。
預けたあとに「付いていない」となるケースは、たいていここが原因です。
| 見るところ | 外していると起きること |
|---|---|
| 配送方法 | 日付を指定できる方法になっていないと納期が出ない |
| 配送キャリア | その他のままだと配送日数が自動計算されない |
| 出荷元の郵便番号 | 倉庫の場所とずれていると日数が合わない |
どれも一度そろえれば済む設定ですが、抜けていると何も表示されません。
預ける側を選ぶ場合、費用がどう出るのかはこちらにまとめています。
店舗基準の4つ目にある共通の送料込みラインは、こちらで解説しています。
最強翌日配送より前からある、あす楽のほうのラベルはどうなのか。仕組みも取り方も別物なので、こちらにまとめています。
取れたら売れるのか
うちは対象になっていますが、検索順位に効いたという実感はありません。
対象になっていることと、効いていることは別
楽天としては、配送品質が検索順位に関わるという説明をしています。
ただ、ラベルが付いたことで順位が上がった、という形で感じ取れたことはありません。
売上の動きには、価格、レビュー、広告、季節といったものが同時に効いています。
そのなかからラベルの影響だけを取り出すのは、そもそも難しいところです。
だから「取れば売れる」という言い方はしません。
公式の説明と、自分の実感。このどちらかだけを信じるのではなく、両方を並べて見ておくのがちょうどいいと思っています。
効いていないと決めつける材料も、こちらにはありません。
それでも準備はしておく
では取らなくていいのかというと、そうも思っていません。
お客様の側から見れば、明日届くと書いてある店と、書いていない店では、選ばれ方が変わります。
順位の話ではなく、ページを見た人が買うかどうかの話です。
効果が測りにくいからやらない、ではなく、取れる商品は取っておく。そのくらいの温度感で見ています。
これから取りにいくなら
最後に、順番の話です。

とくにこれから出店する人は、最初から全部を預けないほうがいいと考えています。
売れ筋を確かめてから
何が売れるか分からないうちに全部預けると、動かない在庫の保管料だけが積み上がります。
まず自社で発送してみて、どの商品が出るのかを確かめる。
そのうえで、出ている商品から順に預けていく。
ラベルは商品単位で付くので、この進め方で問題ありません。
手元に残す商品を決めておく
全部を預ける必要もありません。
梱包を作り込んでいる商品や、ギフト対応が多い商品は手元に残したほうがいいこともあります。
倉庫では自社オリジナルの資材が使えないので、そこが売りになっている商品は合いません。
全部か、ゼロかではない。
商品ごとに分けられるのが、この仕組みのいいところです。
さいごに
最強翌日配送は、商品ごとに決まるものです。
自社発送で取りにいくなら、土日も出荷できる体制が要ります。
人を入れて回している店もありますが、その大変さから倉庫に預けるようになったという話も聞きます。
取りたいなら、RSLに預けるのが現実的だと思います。
ただ、自社発送で取れないわけではありません。
条件と設定をそろえれば、自社発送でもラベルは出ます。
どちらを選ぶかは、扱っている商品と、いま組める体制しだいです。
この記事のまとめ
- 店舗基準は納期遵守率96%以上・6日以内お届け件数比率80%以上・出荷件数月100件以上・共通の送料込みライン導入
- 店舗基準は月に1回の判定。直してもその月のうちには戻らないことがある
- 商品基準はページを見られた瞬間に判定される
- RMSでやる設定は6つ。1つでも欠けると日付そのものが出ない
- 発送業務を休めるのは年末年始+月1回まで
- ラベルが出るのは1日で届くエリアだけ。それでも検索順位への影響度は同じ
ただし、取れたから売れるという単純な話でもありません。
まず売れ筋を確かめて、出ている商品から順に。その順番だけ守れば、無理なく進められるはずです。
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この記事を書いた人

ラクマート認定講師:TAKAHIRO
- 2015年から3年間ネットショップに挑戦するも1円も稼げず、100万円以上の借金を負う
- 2018年に融資を受け、ネットショップ経営に独学で挑戦する
- 初年度から年商2,000万円以上を売り上げる
- 2022年に楽天市場「月間優良ショップ」を受賞
- 2022年に始めたYouTubeが1ヶ月で登録者1万人突破(現在は3万人以上)
- 2023年に楽天市場「ショップ・オブ・ザ・マンス【都道府県賞】」を受賞
- 2024年にラクマート史上初の「認定講師」7人のうちの1人に選ばれる
- 楽天市場は出店8年目。2025年度は年商6,000万円、累計売上3億円を突破
- ラクマートでの累計仕入れは6,000万円以上。最上位のV10会員
- 紹介したラクマート利用者は1,400人以上。中国の工場・船便倉庫と1688本社も現地視察ずみ
ふだんは、こんな発信をしています
ここまで読んでいただきありがとうございました。ブログ以外だと、だいたいこのあたりにいます。
- 日々のルーティン動画(YouTube)
朝の出荷から夜の受注処理まで、店長の1日をそのまま撮った動画です。「ネットショップって毎日なにをしてるの?」の答えになると思います - TAKAHIROラジオ(音声)
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週2〜3本のペースで発信しています。ブログに書ききれなかった現場の話はこちらに。ライブ配信も予定しています






